楽しい Q & A

全般

このサイトはなぁに?
「自分のウェブサイトやブログの存在を他の人たちに知って欲しい!」と思っている人たちのためのオンラインサービスです。 ユーザー同士でお互いにお互いのページを見て、お互いに知名度を高めよう! というのが基本原理です。
「アクセスアップ」って死語ですよね?
たまーにそんな気がするときがあります。
時代は今、SEOやSNSまっさかり。人によってはそれさえも時代遅れ、なんて言ってるぐらいです。 とは言うものの、新たにウェブサイトやブログを作ったときに「どうすれば人に見てもらえるか?」 というのは昔っから変わらない難問です。
もし今あなたもその難問に直面しているところなのだとしたら……、
LoveHappyClickがその難問に対する一つの答えになれるといいなぁと思います。

ちなみに……この「アクセスアップ」という単語ですが、当サイトではこの言葉をあまり頻繁には使わないように気をつけています。 なぜかと言うと、誤解を招きやすいからです。
自分が発信する情報をより多くの人へ届けたいというのはサイトやブログを作っている人の共通した望みであろうと思います。 しかし「アクセスアップ」という単語はそうしたニーズを背景として、とかく「数字」を強調し射幸心を煽るような仕方で使われやすい傾向があります。

「アクセスアップ」を目指す際にはそうした逸脱は避けなければなりませんし、また、 人から「どうせそういう類のもの」として取り扱われることも避けたいものです。
単語の使い方だけに神経質になってもあまり意味はありませんが、 「アクセスアップ」を巡るそうした落とし穴や「イメージの悪さ」に常に気をつける意味で、言葉の使い方にも慎重でいたいと考えています。
(かと言って、他に何て言えばいいんだ??? というのも悩みどころだったりはします)

登録について

一人で複数のアカウントを登録してもいいですか?
どうぞ〜。
アダルトサイトは登録OKですか?
OKじゃないです。ごめんなさい。

LoveHappyClickではその性質上、ユーザー同士でいろいろなページにほぼ無作為にアクセスすることになります。
アダルトサイトに限らず、画面に表示すること自体が刺激的なタイプのサイトや、 アクセスすること自体に人を選ぶサイト(年令制限など)は登録を遠慮してもらっています。
アカウントを間違えて削除してしまいました。てへ。
間違えないでくださいよー。
どこにも「無料」って書いてないですね。一体どんな架空請求をするつもりなんですか? その手には乗りませんからねっ!
「無料」という単語を連発するのがあんまり好きじゃないので敢えて使用を避けてます。
もはや「無料」は枕詞です。「無料登録」とか「無料体験」とか「無料資料請求」とか「無料魔界転生」とか「無料免許皆伝」とか「無料天下統一」とか「無料梵天勧請」とか……。 次は「無料架空請求」かな? お楽しみに!
このサイトが嫌いだ!
私はあなたが好きだ!

使い方について

え? タイマーで待つだけじゃないの? コピペとか面倒くさい。このやろ〜。
LoveHappyClickと「よく似た」他サイトのシステムではほとんどのサイトで仰るようなシステムになっていますね。 きっとあなたもそういうシステムに馴染んでいることでしょう。 しかし、 ポイント獲得の際、そのページの中身を実際に見るようなシステムになっていないと 「ただアクセス "数" を稼ぐだけ」になってしまいがちです。

タイマーで待ち時間が設定されていたとしても、興味のないページに興味が沸いてくる、というものではありません。 むしろ「待っている時間がもったいない」→「その間他のことをしていよう」ということになり、 結局、「誰も他のユーザーのページを見ない」→「無意味にアクセス "数" が増えるだけ」になってしまいます。

そして「見てもらえる確率が低い」→「回数を増やそう」→「もっと効率的に・大量に」→「質の低いアクセスの量産」 という悪循環に陥ります。

すると「どうせ機械的なアクセスを増やすだけ」となり、次は「その数字を何に利用するか?」という話になり、 行き着く先は「ランキングでのアクセス数水増し」といったスパム利用です。みなさん本当に頭がよろしいですね。

LoveHappyClickのシステムはその点を「反省」して作られました。
タイマーを廃して「コピペ作業」としたことで、最低限、そのページを実際に「そこそこ見る」ことになります。 それで興味が沸けば読めばいい。興味が沸かなければ無理に「待つ」必要はありません。 繰り返しますが、何十秒待っても興味のないものに興味が沸いてくるということはありません。 逆に、見た人の興味を惹くようなものがそこにあれば、「待たせる」必要などありません。

他人の心を操ることは不可能なのですから、興味がないなら仕方がありません。 それは何十秒待たせようが、何ヶ所コピペさせようが同じです。 しかし、実際に見てみない限り、興味が沸くかどうかはわからない。だから重要なのは、何らかの形で「見る」ということです。 「コピペ作業」はその点を確保するためのシステムです。 「タイマー」ではそれは実現できないのは「あなたもよくご存知」なのではないでしょうか? 

さて「面倒くさい」と一言で言いますが、 「興味のないページを表示して何もせずに一定時間待たされる」方がよっぽど面倒くさい(ストレスがたまる)と思いませんか?  (だから結局、サーフ作業が「ながら」になり、「誰も見ない」になる)

LoveHappyClickの「コピペ作業」というシステムは「効果を得るための代価としての苦役」という意味ではありません。 「無駄に待つだけ」よりも「楽」であり、なおかつ「効果」が高い。そのために設計されたシステムです。 根性論ではありません。中身のある効率論を追求した結果です。

興味のないページが表示されたときはサッサとコピペ作業だけ済ませて素通りしてください。それでポイントは獲得できます。待つ必要はありません。
タイマー制よりも楽だと思いませんか? それでいてユーザー同士で互いのページを「見る」という効果がある。
あなたの知っている「よく似た」サイトと比べて、どちらの方が「あなたの本当の目的」に合っているでしょうか? 
サーフ画面で開いたページのタブが裏側になる。このやろ〜。
ブラウザによって挙動に違いがあると思います。
お使いのブラウザの設定をいじって、あなたにとって快適にサーフができるように工夫してみてください。
セルフ確認サーフが成功しない。このやろ〜。
がんばってください!

ただ、残念ながらページによってはLoveHappyClickのシステムに適合しない場合があります。
「そのページのテキストの一部をコピペ」して「LoveHappyClickのシステムがそれを認識」できる必要があります。 そのため、たとえばテキストがなくて画像やフラッシュだけのページは無理、ということになります。 その他、システム上の制約でLoveHappyClickに登録できない場合があります。
可能な限り幅広くページが登録できるように改善を試みているところですが、つまり現状そんな感じです。 ごめんなさい。
詳しくは 登録できるページ・できないページ の後半にまとめてあります。

なお、これはあくまでもLoveHappyClickのシステム上の都合です。 内容的な理由(18禁とか)で登録できない、というのとは全く別の意味です。気を悪くさせてしまったらごめんなさい。

もしよろしければLoveHappyClickからのランディング用に別のページを用意して登録を試してみてください。
どこをコピペしてもポイント獲得できないページがある。このやろ〜。
登録時には本人にセルフ確認サーフをしてもらっているので、少なくともそのときには判定を通った、ということです。
ただ、可能性として次のようなケースも考えられます。

・レイアウトが非常に複雑
・登録後にページの内容が更新された

どうしても難しい場合は無理にそのページでのポイント獲得にこだわる必要はありません。 リストに戻って、別のページへサーフを続けてください。
カテゴリが勝手に変わっていた。このやろ〜。
LoveHappyClickの側でカテゴリの分類自体を変更することがあります。
その場合、運営で適当にカテゴリを割り振るか、または全ユーザーのカテゴリをリセットすることとなります。ごめんなさい。
LoveHappyClickのカテゴリは「あまり固定されていないもの」と思っていてくれるとちょうどいいかもしれません。 ときどき自分のページのカテゴリがどうなっているか確認しに来てください。
または、明らかに違うカテゴリに登録されているページを見つけた場合も、運営側で調整することがあるかもしれません。
(関連 → 「カテゴリのこと」
「コピペ」って何ですか? 私初心者なのでわかりません。このやろ〜。
家電量販店に行って陳列してあるノートパソコンをいじりながら、 近寄ってきた店員のお兄さん(たまにお姉さんも)に聞いてみてください。 きっと手取り足取り教えてくれるはずです。 教えてもらったらお礼に電池の一本ぐらいは買って帰ってきてくださいね。
とにかくこのやろ〜。
がお〜。

PRの効果について

本当に効果あるんですか?
さぁ、どうでしょうねぇ。あるといいですねぇ。

少なくともあなたのページが他のユーザーの「視界に入る」はずです。 そこで興味を持ってもらえれば「PR成功」ですよね。 そうなるといいですね!
しかし他人の心を操ることはできません。興味がなければ仕方がありません。 とは言え、実際に見てみないことには興味がある内容かどうかはわからないわけです。 だから、興味を持ってもらえるかどうかはわからないけれど、ともかく視界に入れてもらう。 その先はあなたの作ったページの内容次第です。 ぜひ、興味を持ってもらえるような魅力的なページを作って、その上でLoveHappyClickをご利用ください。


あと、これ、一応言っておいた方がいいのかな? 
一時的にアクセスが増えるかもしれませんが、それはポイントが欲しいからアクセスしてるだけですからね? 
「お互いに同じ」なんだから、あなたにも理解できますよね? 大丈夫ですよね? 
アクセスが増えたと言っても、あなたのサイトの人気が増えたという意味では(まだ)ないですからね? 大丈夫ですよね? 
冷静さを失わず、現実的かつ前向きにPR活動とサイト製作を続けてください。
ポイント目当てに素通りするだけなんでしょ? 意味ないじゃん。
うーん。

言いたくはないんですけど………
………
………
………
………
………
………
それ以上何を望むんですか?




言いたくはないんですけど………
………
………
………
………
………
誰もあなたが作ったページのことなんて知らないし、興味もないんですよ。
普通だったら、素通りすらされない。
この広大無辺なネットの海の中で、素通りされるなんて大チャンスじゃないですか。 ぜひ、そのチャンスを活かせるよう、魅力的なサイトを作ってください。
SEO対策になりますか?
そういうのとは関係ありません。


と、一言で終わりと言えば終わりなのですが、言いたいことはいくつかあります。

1つめ。
検索エンジン(特に某G社)のアルゴリズムは非公開です。誰も中身を知りません。 したがって、何が「SEO」に効果的なのか、そうでないのかは誰にもわかりません。 それにも関わらず「○○はSEOに効果的!」と大きな声で言っている人がいるとしたら、 その大きな声は一体どこから出てきているのでしょう? その点を一度冷静に考えてみてください。

2つめ。
ネットでよく見かける「○○はSEOに効果あり!」というフレーズは、 裏から読めば「人間は誰も見てないけどね!」という意味だったりしませんか? 
つまり、実際に人間の目に触れるかどうかという観点では「それ自体ではPRの効果はない」と言っているに等しいわけです。 「人間の目には触れないけど……」ということの言い訳として「でも検索エンジンのロボットにはホメてもらえるんですよ〜」と言っている。 では、さて、しかし、ロボットのアルゴリズムは非公開ですから、その言い分を否定することも肯定することも誰にもできないのでした。 「そんなことして何の意味があるの?」というツッコミに「SEOに効果あるんです!」と切り返す。これでもう誰も反論できません。 「SEOに効果的!」は実に「便利な言い訳」です。仮にも「アクセスアップ」を謳うサービスがそんなことを言うようではいけませんね。 むしろこれぐらい言わなければならない。「検索エンジンがナンボのもんじゃい!!」

3つめ。
「SEO対策」は何のためにするのでしょう? 
検索エンジンからアクセスされやすくするためです。つまり、目的は「アクセスされること」です。 「SEO対策」は「手段」です。それ自体が目的ではありません。

ではさて、「アクセス=実際にページを見て」もらって、その上で、興味を持ってもらえるかどうか?  つまり、「アクセス自体を集めること」と「ページの内容の品質を高めること」の両方が必要です。 「SEO」であれ何であれ、その点については常に同じです。

4つめ。
「SEO」という言葉には「幻惑性」があります。
なんだかわからないけど、逆らえない圧力がある。 その「幻惑性」の出所は、上記の2つ(「アクセス集め」と「品質向上」)がごちゃ混ぜに語られるところにあります。 アルゴリズムが結局のところ非公開、というのもそうした幻惑性に拍車をかけている要素です。

5つめ。
「品質向上」はいつだって正義です。
この世に検索エンジンというものが存在しなかったとしても、品質向上は正義です。 検索エンジンに検索されやすくするために品質を向上させるわけではありません。 ここに「SEO」という言葉を持ち込む必要はありません。
もし、あなたが品質の高いページを作ったのに、検索エンジンからのアクセスがないとしたら、 それはその検索エンジンの品質が低い、ということです。あなた(のページ)が「主」です。検索エンジンが「従」です。

6つめ。
LoveHappyClickはあなたのページを人に見てもらう手段の1つです。

頑張って「品質の高い」ページを作った!
あとは大勢の人に実際に見て欲しい!
では、そのためにどうすればいいだろう?

そのための手軽で即効性のある手段の選択肢の1つとして、 LoveHappyClickを考えてもらえるといいのかな、と思います。
アクセスされてる形跡がないんですけど?
URLの状態が「未確認」になっていないでしょうか?
登録後、あなたのページがLoveHappyClickのシステムでサーフ可能かどうかを ユーザー自身の手で確認してもらっています(→ セルフ確認サーフ)。
それが完了するまでは他のユーザーのサーフ画面には表示されません。
URLが「確認済」になっているかどうか、ログイン後の設定画面の中にある「URLの状態」の項目を見てみてください。

それと……、
まだLoveHappyClickは使ってる人があんまり多くありません。 使う人が増えれば増えるほど、あなたのページも多くの人に見てもらえるようになります。 よかったらあなたのページにLoveHappyClickのリンクを載せて、他の人たちにもLoveHappyClickのことを教えてあげてくれませんか? (リンクボーナスもありますよ!)。
みんなでLoveHappyClickを賑やかにしていきましょう!
こんなツールでアクセスされたって「ニセモノのアクセス」じゃないんですか?
いわゆる「アクセスを増やす」という言葉自体に二面性があり、誤解を招きやすいところだと思います。

LoveHappyClickでアクセスを得て、 そのアクセス自体を称して「うちのサイトはこれだけのアクセスがある人気サイトなのだ!」 なんてことを言うと「そりゃ違うでしょ」ってことになります。

LoveHappyClickはそういう嘘をつくためのツールではありません。
知名度が低くて人に見てもらえる機会自体がそもそも少ないサイトやブログでも、人の目に触れる機会が得られる。そのためのツールです。 または追加した直後のページの「更新通知/新着通知」代わりにも使えるかもしれませんね。
ネットの性質上、存在自体を知られていなければ誰もアクセスしてくれません。だから何らかの形で人の目に触れるのは大事なことです。

そうして誰かの目に触れた結果(この時点でアクセス自体は発生しているのですが、それは「ニセモノ」ってワケですよね?)、 その人があなたのサイトに興味を持てば、その後はLoveHappyClickを使わなくても その人が自分の意志であなたのサイトにアクセスしてくれるようになるでしょう。そのアクセスこそが、あなたのいう「本物のアクセス」ですよね?  LoveHappyClickが目的としているのはむしろそっちです。

しかし他人の心を操ることは不可能ですから、「興味を持ってアクセスするようになる」ということ自体を直接の目的にすることは不可能です。 仮にそれをやろうとするといわゆる「ステマ」のような嘘をつかなければならなくなる。 だからLoveHappyClickはそういうことはしないんです。
LoveHappyClickができるのは、「ともかく単純にページを見てもらえるようにする」というところまで、です。 その結果、興味を持つかどうかは本人の興味関心と実際のページの内容次第です。

その「ともかく単純にページを見てもらえるようにする」というのが、あなたの言う「ニセモノのアクセス」ということになるわけですが、 それを「ニセモノだからダメだ」と全否定する必要があるとは私は思わないのですが、どうでしょうか? 
それを言い出したら、例えば新聞に折込チラシを入れて、そこに書いてある広告を見て店に来た人は「ニセモノの客」ということになってしまいます。 その結果「固定客になってくれたらいいなぁ」というのが広告主の目的でしょう。それと同じです。 しかし最初から「サクラ募集」ということにしてしまったら、それは問題ですね。その点についても全く同じです。

もちろん嘘をつくかどうかは本人の意志で決めることですから、私がここで何を言っても意味がありません。 LoveHappyClickをそういう目的のために使うことも不可能ではないでしょう。 そういう目的しか頭にない人にとってはLoveHappyClickもそのためのツールの変種にしか見えないのかもしれませんね。

しかし、そういう嘘をつくのが目的なら、それに適したシステムになっている別サイトのサービスがありますから、そっちを使った方が「効率的」でしょう。 システムを見てもらえるとわかると思いますが、LoveHappyClickはそういうことをしたい人にとっては「不便」なはずです。
あなたの本当の目的にとって、より「便利」なのはどちらでしょうか? 
おいしいことばっかり言って、どうせ実際には大して効果ないんでしょ?
その意気です。どんどん疑ってください。
「おいしいことばかり」言っているつもりは1ミリもありませんが、 LoveHappyClickに弱点が存在するのは事実です。 メリット(利用価値)と弱点を両方見定めて、賢く利用してください。

別ページにまとめました。
関連ページ → 「LoveHappyClickのメリット(利用価値)と弱点」
もちろん、ここに書いたことは「当方の見解」に過ぎません。ご自身で判断してください。


リンクをクリックしない人の方が多いと思うので、最低限言っておかないといけないことだけ、ここに書いておきます。

LoveHappyClickを使って一時的にアクセスが増えたとしても、 その人たちはあなたのページに用事があってアクセスしたわけではありません。 あくまでもポイントをもらうために素通りしただけです。 その「素通り」が「本物のアクセス」につながるかどうかは、その人たちの興味関心とあなたのページの内容の組み合わせ次第です。 それだけは忘れないでください。
セコいシステムですね〜。この程度で「新システムぅ!」とか言って調子に乗ってるなんてお笑いだわ! うぷぷ!
別に調子に乗ってるつもりはないんですけど、ご意見には全く同感です。

というより、「この程度のもの」が今までなかった、ってどういうことなんでしょうね?  似たようなもの、いくらでも考えれるじゃないですか。 実はすでにあるんですか? しかし私が知らないということはそんなに有名ではない(実用化されていない)、ってことですよね。 (もしあるんだったら私が使ってます。わざわざ自分で作らずに……)。

「ユーザー同士でお互いに見る」というもの自体はありました。ですが、あまり健全に機能していたとは言い難いのが実際のところです。 工夫や改善の余地はいくらでもある(あった)はずなのに……。結局、未だに実用的な「アクセスアップ」の手段がありません。 「アクセスアップ」という単語さえ死語に近い。そんな昨今ですが、「思わしい手段がない」という問題は放置されたままです。

「アイディアコンテスト」に参加するのが目的ではないのであります。
放置されたままのその問題に取り組むことが目的です。俺たちのバトルは始まったばかり。笑ってる場合じゃないぜ!
こんなのスパムじゃん。バーカバーカ!
バカって言った方がバカなんですー。バーカバーカ!

さて、「スパム」かどうかということですが、どうでしょうねぇ。
「スパム」の考え方次第、または使い方次第だと思います。

LoveHappyClickでは、あくまでも登録ユーザー同士でお互いにアクセスし合うだけです。
その限りでは、他の誰にも迷惑がかかりません。

自分のウェブサイトやブログのことを他の人に知って欲しい人たち同士でお互いのページ見る。
そのこと自体には何一つ悪いことはない。私はそう思うのですが、どうですか?

ただし、あなたのサイトが「PV数そのもの」を基準とするランキングなどに参加している場合は、 そのランキングにとっては、LoveHappyClickのようなサービスを使ってアクセスを得ることは「想定外」であり「ルール違反」かもしれません。
そういう場合はそうしたランキングとは関わりのないランディングページを作ってLoveHappyClickをご利用ください。

LoveHappyClick自体としては、あくまでも、「人間同士でお互いに見る」ということを想定しています。

アクセス「数」を増やすことが目的なのではありません。
「人間の目に見られること」を目的としたシステムです。

もし、あなたが、その場限りの機械的な「アクセス(PV)数」という数字だけを増やすことを目的としているのであれば、 もっとそういうことに適したシステムになっている他サイトのサービスがあるでしょうから、そちらを使ってください。
SEOに詳しい我輩に言わせれば……このサイトを使うと検索順位に悪・影・響!
それが本当かどうかはさておき、 心配な方へはランディング用のサテライトページを登録することをオススメしております。 あ、でもハイテクで有名なGさんのこと、それさえにさえも目を光らせていたりするのでしょうか? 油断大敵ですね。

ところで、今の時代、検索エンジンにどう思われるかを気にせざるを得ないというのはよくわかります。
しかしそれはそもそも何のためでしょうか? 
人間に見てもらうためですよね? 
検索エンジンのロボットに見てもらうためにサイトやブログを書いているわけではありませんよね? 

LoveHappyClickでは人間に直接見てもらうことができます。検索エンジンを通すことなく、この場で直接誰かに見てもらうことができます。 もちろん、本人が自分から検索ワードを入力して訪問した、というのとは性質が違います。 しかし本人が画面を見ておらず単に機械的にPVが増えるだけ、というのとも違います。

LoveHappyClickと「よく似た」別サイトのシステムでは実際には人間は画面を見ておらず機械的にPVが増えるだけだったりします。 その場合は、そのPV数自体には何の意味もありません。何の意味もないので「何かに転用しようぜ!」という話になります。 何に転用するのかと言えば、たとえばランキングでのPV数の水増しや検索エンジンの判定をごまかす、といったスパム利用です。 そもそも人間が見ていない無意味なアクセスだから、そうしたスパムに転用するぐらいしか使い道がない、ということになってしまうのです。

LoveHappyClickで直接的に得られるアクセスはそんなことをする必要のないアクセスです。 システム上、少なくとも結果的に本人が画面をある程度見ることになります。 その「人間にどう見られるか?」を考えたプロモーションをしてください。ロボットを相手にする必要はありません。

おまえが嫌いだ!
私はあなたが好きだ!

有料オプションについて

「準備中」とのことですが、いつ開始するんですか? 私、待ち切れません! ぎゃー!
……と、Q&AのQに自分で書くのは実に楽しいなぁ。
さて、LoveHappyClickは「ユーザー同士でお互いに見る」ですので、 その性質上、ある程度以上ユーザー数が多くないとあんまり面白くありません。 今は開設して間もないこともあって面白さが今ひとつかな、という気がするので「準備中」にしている次第です。 そんなわけで、ぜひお友達にもLoveHappyClickのことを教えてあげて、 LoveHappyClickを賑やかにしてね!
ポイントを売ってください
イヤです。
なんで?
そんなことしたら「お互いに相手のページを見る」という大原則が崩れてしまうじゃないですかー。

ポイントが売れれば売れるほど、あなたのページを見る人が減る。
プロモーションのツールとしての効果が減る。
そもそもの目的と矛盾します。
したがって、そういうことはしないのです。


ついでだから、賢いあなたのために少しややこしい話をしましょう。

ポイントを買うということは、自分では他のユーザーのページを見ない(運営がそれを認める)、ということです。
つまり運営がポイントの販売ということをやり始めると、

・ポイントを買った人のページを
・無料で利用している人が一生懸命見て
・ポイントを回収する

という構図が出現します。

しかし、無料で一生懸命アクセスしている人自身のページを見る人がいないのでした。
つまり「お互いに見る」ではなく「お金を払った人のページを、お金を払ってない人が見る」になります。
すると、無料で一生懸命アクセスして貯めたポイントの価値は一体何なのか? 
そうです。
ここに来ると「ポイントの換金」ということをやらなけれならなくなります。
そうしないと「無料で一生懸命アクセスする」ことの意味もなくなってしまう。
ということは、お金を払ってポイントを買った人にとっても、買ったことの意味がなくなってしまう (アクセスする側にインセンティブがない)。


もちろん、そういうサービス自体は悪いものではありません。
有料の広告主のページを無料の会員が見て、ポイントを貯めてお小遣い稼ぎ。そういうサイトは存在します。 が、それならそれで、最初からそういうふうにしておかないと話がおかしくなります。

「お互いに相手のページを見る」から出発して「ポイント換金の広告サイト」にメタモルフォーゼ。
しかし出発点が「お互いに相手のページを見る」ですから、 その時点での無料会員=広告を見る側のユーザー=自分のページをPRしたい人、です。 モチベーションが一致しません。

意気込んで立ち上げたブログのPRをするつもりで登録したのに、気が付いたらポチポチとお小遣い稼ぎをしていた……。 あれれ? こんなはずじゃなかったのに……。

私はあなたたちにそんな思いをして欲しくはないのです!


もしそういう有料サービスを開始するとしたら、 通常の「お互いに見る」ところとは別枠で行います。 広告を「見る」側の会員も、自身のPRが目的のユーザーとは別枠で募集します。 ごちゃ混ぜにしてはいけない。
ポイントを買い取ってください
そんなオモシロイこと言うのは……この口かっ!! ふがふが。

その他

つまりトラフィックエクスチェンジってことですね?
え? トラ……なんですって? 
私、そんな人のこと知りません。
とぼけたってムダです。私にはわかるんですから!
人の心を操ることはできませんから、人がそう思うのは仕方ありません。 というか、「もともとの原理としてはその通り」です。 が、「トラ某」には悪いイメージがつき過ぎてると思うのですよ。 「アクセスアップ」と言いつつ、全然違う方向に迷走してしまった。そういう経緯がある。 だから、自分からそんなふうに名乗る気にはなれません。「そういうのとは違う」つもりです。

※ちなみにここで言う「トラ○○(中略)ジ」というのは固有のウェブサイト名ではなく、一般名詞としての、です。 特定の個人や団体を批判する意図はありません。気分を害した人がいらしたらごめんなさい。
トラフィックエクスチェンジと何が違うんですか?
いわゆる「トラフィックエクスチェンジ」はその名の通り「トラフィック」=「単なる機械的なアクセス数」を増やすことだけを主目的としています。 ユーザーは他のユーザーのページを実際には見る必要がありません。そんなことは最初から求められてさえいません。 異なるIPのマシン同士でアクセスを交換し、あたかも「アクセスの多い人気サイト」であるかのように見せかけるためのスキームです。

しかしLoveHappyClickが目的としているのは「ユーザー同士で他のユーザーのページを見ること」です。 利用すること自体でアクセスが発生するのは副作用に過ぎません。
知っての通り、単にウェブサイトやブログを作っただけでは、そもそも人に存在を知られる機会がなかなかありません。 だから、そういうサイトやブログのために、お互いにお互いのページを見る(知る)機会を作る。 LoveHappyClickはそのための場所です。

「ユーザー同士でお互いにアクセス」という点だけは同じです。
しかし、トラフィックエクスチェンジにとっては、その「アクセス」という「数字」だけが目的です。
それに対し、LoveHappyClickにとっては、その「アクセス」自体が目的というわけではなく、 その先の、お互いのページを見る(知る)ということに目的があります。

だから、例えば、もしあなたがその方がいいと思う場合は、あなたのサイトのトップページではなく、 ランディング用の短く紹介文をまとめたページを作って、そちらを登録したっていい。 なにしろ「ここでアクセス数を稼ぐ」ことが目的ではないのだから、そこに囚われずに自由にプロモーションを考えてください。 ここでのあなたの目的は「いかにあなたのサイトのことを知ってもらうか?」です。


冒頭に書いた「トラフィックエクスチェンジの主目的」の箇所について。
このように言うのは少し言い過ぎかもしれません。しかし、実際そういう使われ方をしているという実態があり、 なおかつ、運営側もそれを当て込んでユーザーを集めているような面があるのは否定できないところです。だから敢えて言葉を選ばずに書きました。 気を悪くした人がいたらごめんなさい。
昨夜、赤く光る物体が夜空を横切って山の向こうに落ちるのを見たんです。あれは一体……?
知らんがな。
好きです。付き合ってください。
あはははははははははは。
胸のドキドキが止まらないんです。
病院に行こう。
バナナはおやつですか?
ふにょー。


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